福原愛の愛は止まらない? “再婚射程内”交際報道、客員准教授の就任先にはクレームの電話も

公開日: 更新日:

 22日、NEWSポストセブンが「福原愛 騒動乗り越えイケメン商社マンと真剣交際スタート『再婚も視野に』」のタイトルで、卓球の福原愛(33)の熱愛を報道。この“イケメン商社マン”とは、今年3月に「里帰り不倫疑惑」としてスクープされた既婚男性と同一人物だ。福原が幼子を台湾に残したままだったこともあり、世間から大バッシングを浴びたことは記憶に新しい。

 すでに福原も相手男性もそれぞれの離婚を成立させているため、法律的には問題ない。しかし、ネット上は「不倫に略奪」「最低の女だと思う」「子供が可哀想」などと大炎上している。

 福原といえば先月、プロ卓球チーム・琉球アスティーダの社外取締役、母校の系列にあたる青森大学の客員准教授に就任。両者からすると、手を差し伸べた直後の出来事だ。日刊ゲンダイが琉球アスティーダにその胸中を尋ねようと電話を鳴らすも、「週刊誌の方にはお話しすることがない」と即座に切られてしまった。

■クレームの電話も

 一方、青森大学の担当部署は「我々はプライベートについてお話しできる立場にありません」としつつ、こう続けた。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    TBS「ラヴィット!」の“テコ入れ”に不評の嵐! グダグダぶりを楽しむ独自性損失で視聴者離れ加速危機

  2. 2

    「おい、おまえ、生意気なんだよ」 野村監督は俺の挨拶を“ガン無視”、暴れたろうかと考えた

  3. 3

    「オールスター感謝祭」で“ブチギレ説教” …島崎和歌子は今や「第2の和田アキ子」の域

  4. 4

    NHK朝ドラ「風、薫る」巻き返しを阻む“最大のネック”…見上愛&上坂樹里Wヒロインでも苦戦中

  5. 5

    米国とイランが2週間の停戦合意も日本は存在感ゼロ…お粗末すぎた高市外交を識者「完全失敗」とバッサリ

  1. 6

    スピードスケート引退・高木美帆にオランダが舌なめずり “王国復権の切り札”として白羽の矢

  2. 7

    高市政権が非情の“病人切り捨て”強行で大炎上! 高額療養費見直し「患者の意向に沿う」は真っ赤なウソ

  3. 8

    ブチ切れ高市首相が「誤報だ!」連発 メディア、官邸、自民党内…渡る政界は「敵ばかり」の自業自得

  4. 9

    JFAは森保一氏の“囲い込み”に必死 W杯後の「次の日本代表監督」のウワサが聞こえない謎解き

  5. 10

    『エニイ・タイム・アット・オール』1964年のジョンのギターを聴くだけで元気が出る