広末涼子&鳥羽周作シェフは「至上の愛」を貫けるか…W不倫で日本中から袋叩き2人の行く末

公開日: 更新日:

「広末さんご夫妻は離婚の結論が出ているのであれば速やかに手続きを済ますこと。そのうえで、おふたりの気持ちが本当のものであるならば時期を見て正式に再婚してしまった方がいい。かつて“政界失楽園”と呼ばれた船田元・議員と畑恵のように、始まりは不倫関係でも後に正式に夫婦となったケースは多々ある。略奪婚などと叩かれても数年後にはいい夫婦になっていたりする。つまり、彼らがどんな結論を出すのかによって希望はあります」(女性誌編集者)

 始まりはどんな形であっても、最後まで貫けば、それは至上の愛である。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    2026夏の甲子園「優勝校はココだ!」 本紙と専門家が徹底予想、“対抗”含む5校を紹介

  2. 2

    横浜流星「BL作品興味なし」発言に滲むプロ意識 「べらぼう」後初の民放連ドラ主演で注目

  3. 3

    “DAIGOの妻”となった北川景子が「家売るオンナ」で本格復帰

  4. 4

    広島新井監督はクビ濃厚…火中の栗を拾う次期監督「本命」「対抗」「大穴」4人の名前

  5. 5

    やはり浮上した高市首相「9月退陣」シナリオ…支持率急落も反転攻勢のネタなく、不安材料ばかり目白押し

  1. 6

    小園はセーフ? 広島「矢野だけ抹消」にファン激怒! “ゾンビたばこ”騒動で不可解な線引き

  2. 7

    『バック・イン・ザ・U.S.S.R.』旧ソ連や黒人解放がインスピレーションを与えた時代

  3. 8

    佐々木朗希は今季先発見納めへ…スネル&グラスノー復帰でリリーフ転向が濃厚か

  4. 9

    永田町がザワつく自民党役員人事…裏金議員“筆頭格”の萩生田光一氏「幹事長昇格説」浮上の仰天

  5. 10

    橋本愛の“熊本お見舞いメッセージ”まで批判する声に違和感…思い出される杉良太郎「偽善でもいい」の信念