堀口真帆インタビュー Popteenモデルからスタート“今田美桜の妹分”FJKを直撃した!

公開日: 更新日:

 ――JKになってみて、中学生とはどう違う?

「ぜーんぜん違います! 中学時代は制服のスカートはひざ下、メークもできなかったですから。受験して公立高校に進学したんですが、お仕事の都合で2学期から転校しました。芸能の方が多いので、クラスメートだけど芸能の世界ではライバルなのかな、って思ったりすることもあります」

 ――JKの醍醐味って?

「中学時代の友達と遊びに行って、プリクラ撮って、そういうのが一番楽しいですね。あとは“制服ディズニー”したいです。制服にミニーちゃんの耳つけて、ポップコーン持って、ぬいぐるみチャームつけて楽しみたいですね」

 ――JKではやっていることは?

「地面師たちの『もうええでしょう!』使ってます(笑)」

 ――好きなことは家めぐり。

「自分の家がマンションのせいか、家フェチで(笑)。モデルルームとか大好きで、夜に散歩しながら『こんな家に住みたいな』とか想像しています。お仕事で地方に行くと家めぐりが楽しいです」

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    巨人・橋上秀樹監督代行とは何者か…原辰徳氏には干され、阿部監督が心酔した“野村ID野球”の継承者

  2. 2

    (3)巨人の次期監督は誰か…松井秀喜氏、桑田真澄氏より“現実味”帯びる原辰徳氏の4度目登板

  3. 3

    (1)阿部監督の暴行事件は巨人にとって“渡りに船”だったか…異様に早い「解任判断」の裏側

  4. 4

    ゾンビたばこ羽月隆太郎「共犯者暴露」の大きすぎる波紋…広島・新井監督の進退問題にまで飛び火か

  5. 5

    (2)阿部監督「長女の手紙」で潮目一変…巨人が“事件矮小化”を手引きしたのか

  1. 6

    高市首相「中傷動画」疑惑に逆ギレ答弁連発 質問した野党議員の制止振り切り“ご飯論法”で一気まくしたて

  2. 7

    絶好調!巨人・阿部慎之助を支える最強あげまんグラドル小泉麻耶

  3. 8

    ゾンビたばこ羽月隆太郎が涙の激白 広島内で「関与は6人」「壮絶イジメ」「裏切り」【会見全文】

  4. 9

    維新はシャカリキでも産業界は「ノーモア都構想」…企業がごっそり“脱・大阪”前年度比1.8倍増

  5. 10

    広島羽月 お立ち台で見せた初々しい“坊主頭”の意外な理由