堀口真帆インタビュー Popteenモデルからスタート“今田美桜の妹分”FJKを直撃した!

公開日: 更新日:

 藤田ニコル(26)、生見愛瑠(22)らが先輩にいる「Popteen」モデルからキャリアをスタートし、現在高校1年生の注目タレント。リアルJKの堀口真帆を直撃した。

 ――事務所に入ったきっかけは?

「小学生の頃、パパのインスタがきっかけで。ライバーの会社さんからDMをいただき、モデルのお仕事につながりました」

 ――所属事務所の先輩は今田美桜

「今田さんにお会いしたときは“顔ちっちゃ!”と驚きました。とってもフレンドリーでやさしくて、一瞬で好きになっちゃいます!」

 ――今年はグラビアにも挑戦。「少年サンデー」(小学館)の表紙も飾った。

「コンビニに行ったら自分の顔があるんです! とてもうれしかったです! モデルの撮影は服がメインで、グラビアは自分の個性を出すので、同じ撮影でも全然コンセプトが違います。この前のグラビアで、ちょっとオトナな表情とかも採用されていて、自分でも新しい発見があるので好きです。今後もやっていきたいです」

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    巨人・橋上秀樹監督代行とは何者か…原辰徳氏には干され、阿部監督が心酔した“野村ID野球”の継承者

  2. 2

    (3)巨人の次期監督は誰か…松井秀喜氏、桑田真澄氏より“現実味”帯びる原辰徳氏の4度目登板

  3. 3

    (1)阿部監督の暴行事件は巨人にとって“渡りに船”だったか…異様に早い「解任判断」の裏側

  4. 4

    ゾンビたばこ羽月隆太郎「共犯者暴露」の大きすぎる波紋…広島・新井監督の進退問題にまで飛び火か

  5. 5

    (2)阿部監督「長女の手紙」で潮目一変…巨人が“事件矮小化”を手引きしたのか

  1. 6

    高市首相「中傷動画」疑惑に逆ギレ答弁連発 質問した野党議員の制止振り切り“ご飯論法”で一気まくしたて

  2. 7

    絶好調!巨人・阿部慎之助を支える最強あげまんグラドル小泉麻耶

  3. 8

    ゾンビたばこ羽月隆太郎が涙の激白 広島内で「関与は6人」「壮絶イジメ」「裏切り」【会見全文】

  4. 9

    維新はシャカリキでも産業界は「ノーモア都構想」…企業がごっそり“脱・大阪”前年度比1.8倍増

  5. 10

    広島羽月 お立ち台で見せた初々しい“坊主頭”の意外な理由