中川翔子「Switch2転売購入疑惑」を否定も火に油…過去の海賊版グッズ着用報道、ダブスタ癖もアダに

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 中川といえば、アニメやゲーム、漫画好きであることをかねてより公言し、過去に任天堂のCMにも起用されているが、今回の炎上は、中川自身の過去の行いも影響していると見る向きがある。

■“他人猫”投稿騒動

「中川さんは、過去に他人の猫の写真を使用し、自らの猫が死んだと投稿した“他人猫騒動”がありました。2014年8月には、当時のツイッターで『小動物を傷つけたりする奴が一番許せない』と投稿するも、自身のアパレルブランドでうさぎのリアルファーを使った毛皮商品を展開するなど、ダブルスタンダートな言動も注目されました。そういった過去の行いもあり、中川さんの姿勢を疑問視する人が続出したのでしょう」(芸能ライター)

 今回の炎上に対し、17日配信のFRIDAYデジタルの記事で、中川の所属事務所は「該当のゲーム機については中川の友人が大手家電量販店にて抽選で購入し、妊娠のお祝いにと譲ってくれたものです」と“種明かし”をしている。フリマサイトや高額転売のものを購入した事実はないと再度強く主張したが、これが事実だとしても、自身で購入でしていないものを「買えた」と発信をしたことには変わりがない。

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