著者のコラム一覧
芋澤貞雄芸能ジャーナリスト

1956年、北海道生まれ。カリフォルニア州ロサンゼルスでテレビ・映画のコーディネーター業を経て、女性週刊誌を中心に30年以上にわたり芸能・スポーツを中心に取材活動を続ける。代表的なスクープは「直撃! 松田聖子、ニューヨークの恋人」「眞子妃、エジンバラで初めてのクリスマス」。現在は、星野源、ディーン・フジオカから羽生結弦、浅田真央まで幅広く取材活動を続ける。日刊ゲンダイDIGITALや現代ビジネスなどで執筆中。ツイッター現代デジタル芸能界一の嫌われ記者 芋澤がぶっちゃける極秘情報

原菜乃華&出口夏希のCM契約社数が2ケタに急伸! 永野芽郁に急ブレーキで大異変

公開日: 更新日:

「出口は"ミス・セブンティーン"出身で、業界では"Z世代(9~28歳世代)に強く影響力を与える女性タレント"のひとりという認識です。BANDAI SPIRITS、U-NEXT HOLDINGS、JR東日本"JR SKISKI"といった、原のクライアントよりは少々若めのターゲットを狙う会社の支持を得ています。2人をめぐり、現在、水面下で製菓会社や化粧品メーカーといった、まだ手付かずのクライアントたちが丁々発止の争奪戦を繰り広げているという噂です」(前出・広告関係者)

 今年上半期のランキング芦田愛菜(19社)、川口春奈(18社)、今田美桜(15社)がトップ3だった。この2人がランキング入りするのは時間の問題だろう。

  ◇  ◇  ◇

 CM女王の名をほしいままにする川口春奈だが、「ダサい」との声が上がってしまった出演作がある。関連記事【もっと読む】どうした川口春奈? CM女王の最近の出演作が《ダサすぎて見ていて辛い》とファン落胆…では、同CMに上がった視聴者から上がった悲鳴について伝えている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    目黒蓮不在のSnow Man、ラウールが"次期エース"へ台頭か「めめラウ」が与え合う影響

  2. 2

    元関取の豊山亮太さん 4年前に土俵去るも、老人ホームの介護士をしながら国家試験目指し猛勉強中

  3. 3

    「愛子天皇」阻止が直撃…高市内閣「支持率」暴落、「不支持」と逆転で首相も応援団も大焦り

  4. 4

    松尾雄治さん(1)ゴルフ場で意識を失う…「気が付いたら病院のベッドでした」

  5. 5

    東京維新が党の看板政策「身を切る改革」まさかの“廃棄“ あまりにもフザケた理由

  1. 6

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  2. 7

    W杯で横行する「偽ユニ」商売の裏側 一部アルゼンチン人が米国の超物価高で編み出したハイテク“錬金術”

  3. 8

    東大出身の小林政調会長は日本史を学ぶべき「2600年以上続く男系継承」は歴史なのか神話なのか…皇室典範改正で浮かんだ疑問

  4. 9

    松本人志"めちゃめちゃ癌"の心配される健康管理と伸び悩む「DOWNTOWN+」の今後

  5. 10

    安青錦が丸ごと吐露…相撲との出会い、日本語習得、「腹違いの兄貴」