結局のところ、彼のタレントとしての価値は「長嶋茂雄の息子」という一点に尽きるのだという。
「鋭いコメントがあるわけでもなく、ただ感情的に騒ぎ立てるだけ。そんな“お子様タレント”に、いつまでも高額なギャラを払い続けるほどテレビ界はお人よしではありませんから…」(前出の局員)
偉大な父の名前を武器に渡り歩いてきた芸能界。しかし、その魔法が解ける日は近いかも。
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「長い夏休み」で何かと話題になる長嶋一茂。関連記事【もっと読む】長嶋一茂の「ハワイで長期バカンス&番組欠席」に大ヒンシュク !テレ朝局内でも“不要論”が…では、浮上する不要論について伝えている。