つかの間の休息? 今田美桜が「あんぱん」終了後初のインスタ投稿に選んだ「肩出しドレス姿」

公開日: 更新日:

「紅白の司会は膨大な文字数の台本の読み込みに加え、開催数日前からは朝から晩までリハーサルが行われます。セリフは一字一句指定されているという台本通りに進めていくのは、ただでさえ大変なことです。そのうえ紅白の司会は今回が初。相当な緊張感の中での司会となるでしょう。実際、10月には、この秋に開催予定だったファンミーティングが中止になったことが記憶に新しいですが、その際にはファンから『朝ドラの撮影で多忙すぎて、休みを挟まざるを得なかったのでは?』なんて心配の声が上がったほどですからね」

 26年は主演ドラマ「メリーベリーラブ」(仮)がディズニープラスで世界配信される予定だが、紅白司会という大役を終えた先にやってくる正月は、さすがに休めるのだろうか。

  ◇  ◇  ◇

 例年、クリスマスは永野芽郁と一緒に過ごしてきたという今田美桜。だが、今年はスケジュール的にはもちろん、永野の都合でも無理そうだ。関連記事【もっと読む】「永野芽郁不在」「3億円トラブル報道」「紅白リハーサル」…2025年の今田美桜のクリスマスは“三重苦”の様相…では、本人の「今年ならでは」の苦悩について伝えている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    萩本欽一(11)ひとりぼっち寂しく貧乏飯を食べながら「先生も同級生もバカだな」と思うことにした

  2. 2

    マイナンバー「1兆円利権」山分け 制度設計7社と天下り官僚

  3. 3

    【スクープ第4弾!】自民党の公選法違反疑惑 国政帰り咲きの丸川珠代氏も「広告動画」を流していた

  4. 4

    医学部に進学した息子のために老後破産したエリートサラリーマンの懺悔

  5. 5

    追い込まれた高市首相ついに補正予算編成表明も…後手後手のくせして無能無策の極み

  1. 6

    ビートルズを聴き始めるなら「これから」 お買い得な全18曲入りアルバム

  2. 7

    仲間由紀恵46歳の“激変ふっくら姿”にネット騒然も…紆余曲折を経てたどり着いた現在地

  3. 8

    AI・半導体の検査装置「FIG」のストップ高は今後の大幅高への“号砲”だ

  4. 9

    ソフトBモイネロの体たらくに小久保監督イラッ…なぜ“同条件”の巨人マルティネスと差がついた?

  5. 10

    違法疑惑の自民党「広告動画」編集の狡猾手口 スキップ不可の冒頭5秒に候補者登場させ有権者にスリ込み