福田沙紀10年ぶりフジテレビドラマにカムバック 長らく姿を消していた「第2のエリカ様」の今

公開日: 更新日:

 私生活ではどうか。

「『花嫁衣装』への憧れを昔から口にしていますので、結婚願望はあるのでしょうけど、浮いた話は一切、入ってきません。ただ、ことし4月に地元の熊本を訪れた際、Instagramで『熊本ただいまでした』と投稿するなど、元気でいるのは間違いなさそうです」(同)

 帰ってきたフジテレビをきっかけに、また女優として活躍していくのか、要注目か。

  ◇  ◇  ◇

 オスカープロ所属「だった」ことで有名な小芝風花だが、事務所移籍の際には聞いていて不安になる情報が飛び出していた。関連記事【もっと読む】小芝風花“独立”報道で指摘される「働き過ぎ」の正体…オスカープロ復活の立役者に何が…では、その際の報道について伝えている。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    眞鍋かをり「愛子天皇待望論」は“陰謀論”発言が波紋…高学歴タレントコメンテーター生き残りの厳しい現状

  2. 2

    横綱大の里は“休場”に逃げられない? タイミングが悪すぎた土俵際の「大ジャンプ」

  3. 3

    佐々木朗希をヤンキースが強奪へ…大谷翔平&山本由伸を奪われた名門が企んだ雪辱戦

  4. 4

    三山凌輝「裏切り愛」でも愛娘・趣里に離婚を勧められない水谷豊&伊藤蘭の悲痛

  5. 5

    今夏の専大松戸の継投策が「エース→2番手」ではなく「2番手→エース」の理由…いざ千葉県大会決勝へ

  1. 6

    趣里の好感度にもいよいよ影響が…パスタ店開業の三山凌輝は「物言えば唇寒し」の悪循環

  2. 7

    中森明菜のタモリ評「心の底からホッとします」は国民の総意か? サングラス姿と性格的な3要素

  3. 8

    佐々木朗希は一軍復帰1試合でまた抹消…どれだけ脆弱でもドジャースが欲しがったワケ

  4. 9

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  5. 10

    “令和の武器商人”こと小泉進次郎防衛相の「核ありき発言」に自民国防族もカンカン