赤裸々トークで売れまくる重盛さと美のハチャメチャ伝説…大物司会者からの𠮟責で引退寸前だった日
■「ただのバカはいらんねん。辞めろ」と引退を勧められ、泣いたことも
2006年に芸能界入りし、2011年まではグラビアアイドルとしても活動していたが、いつ頃から他のタレントたちとは違う個性の強いキャラを打ち出すようになったのか。
「バラエティー番組でも語っていますが、重盛は引退を考えたことがあるそうです。2010年ごろ、島田紳助さんがMCのクイズ番組にゲスト出演したところ『ただのバカはいらんねん。芸能界向いてない! 辞めろ!』と言われたショックからだったとか。本人は、このとき出演が決まっていた明石家さんまの番組『痛快!明石家電視台』に出演してやる気を取り戻し、それが『めちゃイケ』につながったと語っていますよ」(テレビ関係者)
そうした叱咤や、仕事のオファーがなければ続けられないタレント業の厳しさの中で、今の仕事ぶりを見出していったのかもしれない。
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重盛さと美は37歳にして美魔女の域に達したようだ。関連記事【もっと読む】元ジュディマリYUKIに重盛さと美、吉永小百合まで…輝き続ける「美魔女」の“若さ”には意外な共通点が…では、本人をはじめ他の美魔女についても伝えている。


















