内田有紀「ラストノート」に賛否…timelesz寺西拓人の演技は《微妙》も“ヨン様化”で巻き返しに期待

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「ただ、2001年とは違って、今はコンプラ時代です。どこまで思い切った“狂気のキャラ”を描けるか。まして、何かと問題続きのフジテレビの制作ですから、叩かれないように無難なところで終わる可能性もある。もはや、このドラマは内容うんぬんというよりも、内田さんの《あまりにも美しい50歳》をひたすら愛でる――そんな立ち位置のドラマと開き直ってもいいのかも」(ドラマ制作会社スタッフ)

 一方、寺西には《「冬のソナタ」時代のヨン様に似てる》なんて声も。思い返せば、冬ソナのヨン様は話数を重ねるごとにジワジワと人気が出た。寺西もヨン様にならって、だんだんと視聴者の心を掴むことができるか、注目だ。

  ◇  ◇  ◇

 まさかの“老眼鏡姿”にも絶賛が集まった。関連記事【もっと読む】内田有紀の「老眼鏡姿」に称賛の声 次は「グレーヘア」でさらなる進化の予感…では、美しく年を重ねる本人について伝えている。

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