“超ドケチ不倫”の原田龍二に芸能リポーターが押した烙印

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 原田といえば、アキラ100%と全裸芸で共演したり、前張りナシで温泉ロケに臨む潔いキャラクターで人気。昨年10月には、「ボクと旅行をする設定です」と語った、まるで原田との不倫を想起させるデジタルヌード写真集をリリース。当時日刊ゲンダイインタビューで「こんなオッサンが写真集を出したんだって興味を持っていただいたら……まずはご覧いただきたい」と語っていたが、この写真集も浮気に都合のいいツールのひとつになったのかもしれない。芸能リポーターの川内天子氏がこう言う。

「好感度崩壊“芸能史に残るクズ男”でしょう。彼の傲慢さが招いた結果で、関係が終わった時に蔑まれる最低なパターン。今後は正義の味方・助さんはもちろん、起用の多かった刑事役もできなくなる。あとは犯人役しか残っていないのでは」

 原田は今回の件について31日に会見を行うというが、どう釈明するのか。

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