著者のコラム一覧
北川昌弘女性アイドル研究家

1988年の「NIPPONアイドル探偵団」(宝島社)出版を皮切りに、アイドルから若手女優まで、幅広く精通するアイドル研究の第一人者。研究データの収集・分析のため、精力的に芸能イベントで取材活動を続けている。

遅咲きFカップの花宮すずか 大胆「眼帯」ビキニで登場!

公開日: 更新日:

花宮すずか(はなみや・すずか、26歳、新潟県出身 T162・B80・W62・H88)

 もともとゲーマーで、魅惑の萌え声、Fカップのスレンダーボディ、そして抜群のビジュアル。そんな彼女が、イベント取材ではなかなか見たことがない衝撃的な極小眼帯ビキニで登場して、取材陣はびっくりでした。

 26歳でファーストDVD「Hスケッチワンタッチ!!」(ギルド)をリリース。OLからの転身組でちょっと遅いグラドルデビューにはいろいろ事情がありました。もともとはeスポーツ関連会社でマネジャーや営業をしていたそうですが、昨年、会社が倒産したタイミングでスカウトされたそうです。


 今回の水着に「なんてアグレッシブなグラドルなんだ」と思いましたが、DVDの中のベッドのシーンで着用した水着を着用し登場したのだそうで。本人的にはそんなに凄いと思っていなかったのかもしれないくらい、堂々とされていました。

 そんなファーストDVDは、お正月に韓国で撮影。社内恋愛のカップル設定で、社員旅行でイチャイチャ的なストーリー。ご本人的にはアイス舐めのシーンが「カメラが近くて恥ずかしかった」そう。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    国会前デモ「ごっこ遊び」揶揄で炎上の高市チルドレン門寛子議員 被害者ヅラで取材依頼書さらし“火に油”

  2. 2

    TBS「テレビ×ミセス」のスマスマ化で旧ジャニ不要論が加速 “体を張るイケメン”の専売特許は過去のもの

  3. 3

    ロッテ佐々木朗希は母親と一緒に「米国に行かせろ」の一点張り…繰り広げられる泥沼交渉劇

  4. 4

    「自転車1メートル規制」で渋滞発生 道路交通法改正とどう付き合うべきか

  5. 5

    迷走から一転…NHK朝ドラ「風、薫る」にヒットの予感が漂うワケ

  1. 6

    嵐の大野智と相葉雅紀、二宮和也が通信制高校で学んだそれぞれの事情

  2. 7

    中居正広氏の公式サイト継続で飛び交う「引退撤回説」 それでも復帰は絶望的と言われる根拠

  3. 8

    「得したつもりで毎月赤字」…ポイ活にハマる人ほど貧乏になる背景と損をしない使い方

  4. 9

    陰で糸引く「黒幕」に佐々木朗希が壊される…育成段階でのメジャー挑戦が招く破滅的結末

  5. 10

    日ハム「にわか成り金」のトホホ 有原航平が防御率8.23で二軍落ち…「ドラフトと育成」は今や過去