• facebook  
  • twitter  
  • Facebook Messenger

【玉露】茶師十段が作り出す高級茶には“旬”がない?

最高級の味わい(C)日刊ゲンダイ

 このお茶、なんと100グラムで6万円。お茶の老舗、放香堂の「宇治手摘み玉露」で、宇治にある自社の茶畑で作られた玉露のピン中のピンである。

 黄みがかった色で、うま味が強い。まるでダシを飲んでいるような感じ。青々とした新茶のイメージとは異なる、深みの…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    キムタクは“御一行”で…被災地を単身訪れた斎藤工との差

  2. 2

    逸材ゴロゴロ 夏の甲子園“契約金1億円”ドラ1候補7人の名前

  3. 3

    衝撃の発毛剤CM 草彅剛の“捨て身っぷり”が称賛されるワケ

  4. 4

    被災地で黙々とボランティア活動 吉川晃司の“気骨と矜持”

  5. 5

    石破氏の「公平な行政」パクリ…安倍首相の姑息な争点潰し

  6. 6

    山根明氏が天覧試合で解説…写真の存在に文科省が戦々恐々

  7. 7

    フジは稲垣をドラマ起用 立ち位置に違いが出始めた元SMAP

  8. 8

    進学説の真偽は…金足農・吉田輝星めぐるプロ争奪戦の内幕

  9. 9

    憧れの安室も絶賛 イモトアヤコは「イエスマン」報われた

  10. 10

    高まる認可白紙の可能性 小池知事が来月迎える「敗戦の日」

もっと見る