大谷翔平の態度がドジャースで豹変のナゼ…メディア対応でエンゼルス時代とは“雲泥の差”

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「日頃から日米両メディアが大谷の生の声を聞きたいとエンゼルスの広報にリクエストしていたのですが、受け入れられなかった。球団は本人の意を酌んでいるのでしょう」とは現地特派員だ。

(【後編】につづく)

  ◇  ◇  ◇

【後編を読む】…では、大谷の態度が「豹変」した背に腹代えられない複雑事情について徹底分析している。

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