元AKB「神セブン」板野友美が見通したW杯日本代表の連勝

公開日: 更新日:

 日本初の香水ブランド「エンジェルハート」のイメージキャラクターに決まった板野友美(22)が17日、新作発表会に登場した。中学時代から同社の香水を愛用し、学校にもつけて行ったという。

「友達の間で流行していたので、キャラクターになって香水をつけられるのはうれしい」と笑顔。今夏に予定しているツアーは、「すてきな香りがするライブにしたい」と意気込んだ。

 もっとも、直近の関心事はワールドカップのようで、この日は日本代表の小旗を持参。“推しメン”のFW本田に同社の香水「ライオンハート」を「ぜひつけてほしい。ぴったりだと思います」と勧めながら、「ギリシャ戦? 2対1です。コロンビア戦は3対0で勝ちます」と予想した。

 AKB時代は「神セブン」のひとり。ピタリ的中なら、再び「神」とあがめられる?

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網