電通マンと“週5同棲” テレ朝・竹内アナ「寿退社」Xデー

公開日: 更新日:

 週5日の同棲生活がキャッチされた。

 発売中の「フライデー」がスクープしたのは、テレビ朝日きっての人気アナウンサー、竹内由恵(28)が彼氏の自宅に通いつめる姿。相手は同い年のイケメン電通マン。交際はもう半年以上だという。

 竹内アナは入社1年目に「ミュージックステーション」の8代目サブ司会に抜擢されると、「熱闘甲子園」などのスポーツ番組を担当し、今年はソチ五輪の現地キャスターを務めた同局のエースアナ。レギュラー番組は「やべっちF.C.」など3本。現在は、開催中の「パンパシ水泳」中継のためオーストラリアへ出張中だ。

「売れっ子」だけに恋のウワサも絶えず、昨年9月には元競泳日本代表・萩原智子(34)の夫のテレ朝ディレクターとの“岩盤浴不倫密会”が、今年1月には巨人片岡治大(31)との熱愛が一部で報じられた。片岡は遊び人として有名で、昨年はフジテレビ加藤綾子アナ(29)との関係も囁かれていた女子アナキラー。結局、片岡とは半年足らずで破局。精神的に相当こたえたようで、「もう二度とスポーツ選手とは付き合いたくない!」と宣言していたという。それだけに、電通マンの彼と週5日の半同棲ともなれば、当然ながら結婚も視野に入っているはずだが…。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    “幼稚さ”露呈した佐々木朗希「報奨金事件」…ド軍日本人スタッフ2名が「7000万円超」もらえず?

  2. 2

    赤沢経産相“ナフサ不安”の呆れた責任逃れ シンナー不足「目詰まり」「解消済み」に塗装業界は不信感

  3. 3

    山本由伸の敵は身内ドジャースのヘッポコ捕手陣 自動投球判定システム「セルフチャレンジ」のススメ

  4. 4

    京都小6男児遺棄事件は急転直下! 父親逮捕で残る数々の「謎」…犯行動機は? 隠蔽工作も稚拙

  5. 5

    松本人志の地上波本格復帰を誘発? 消息不明だった板東英二が高須克弥氏のインスタに登場の意味深

  1. 6

    NHKドラマ10「魯山人のかまど」は早くも名作の予感! 藤竜也は御年84歳、枯れてなお色香漂う名演技

  2. 7

    楽天は“格安”、12球団監督の年俸はこうして決まる…出来高、日米待遇格差まで丸っと解説

  3. 8

    佐々木朗希"裏の顔”…自己中ぶりにロッテの先輩右腕がブチ切れていた

  4. 9

    「考える野球」に混乱と苛立ちが続く中、涙が出そうになった野村監督の声かけ

  5. 10

    田中将大 好調のウラに“病気”の克服…昨季との「決定的な違い」を元巨人投手コーチが解説