柴咲コウをメロメロに…旅人・中田英寿氏「恋の終着駅」は?

公開日: 更新日:

「柴咲の方が中田にメロメロなんです。半年ほど前のこと。2人で食事に行くところが目撃されていて、酔いもあってか柴咲は終始、中田に子猫のようにじゃれて甘えていました。レストランを出てタクシーに乗る間も、柴咲は中田の腕をしっかりとつかんで離さず、顔をぴったりとくっつけて歩く様子はカップルそのもの。西麻布界隈でタクシーに乗ると、すぐ近くの六本木にあるリッツカールトンホテルで降りて2人は中へ消えていきました」(事情通)

 本職であったはずのサッカー界ではまったく名前が挙がらないが、実はヒデは指導者ライセンスを取得していない。多くのサッカー選手が現役引退後はコーチや監督になるべく取る資格のひとつだが、それすら持たないということは、サッカー界からの“決別”を意味しているのだろう。

 “旅人”を自称する中田にとって柴咲は恋の終着駅になるのか。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網