水卜アナと田中みな実で争奪 関ジャニ横山に三角関係情報

公開日: 更新日:

 日本テレビ水卜麻美アナ(29)とフリーアナの田中みな実(30)が、あるひとりの男を巡り三角関係に陥っている――という衝撃情報が浮上している。その男とは関ジャニ∞横山裕(35)。2015年には、水卜アナとボクシングジムでデートする様子が報じられたこともある。

「実は、水卜アナと横山は、現在も交際が継続中といわれている。ところが、横山は最近、田中にも手を出したともっぱらなんです。港区内にある横山のマンションの地下駐車場から出入りする田中の姿を目撃したという関係者もいます」(芸能プロ幹部)

 すでに、この話をキャッチした一部写真週刊誌や女性誌は、マンション前に記者とカメラマンをベタ張りさせているという。もし、横山が本当に水卜アナと田中の両方と付き合っているとしたら、まさに二股。自身の好感度にもつながってくる。

■共演番組がゴールデン進出も横山だけ降板

「横山と田中が付き合うきっかけとなったのが、14年のフジテレビ『禁断の芸能人イメージ調査ゲーム ファイトグラフ』という番組です。その後『――ファイトグラフ』は、『SMAP×SMAP』の後継番組『ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?』として、特番からゴールデンに進出している。不思議だったのは『――ファイト』の時から出演している田中やフットボールアワーの後藤輝基はレギュラーになったのに、横山ひとりが降板しているんです」(放送作家

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • 芸能のアクセスランキング

  1. 1

    萩本欽一〈34〉私の“運”論 大谷翔平のカネを使い込んだ通訳に「小さな声で『ありがとう』」

  2. 2

    中村倫也が「風、薫る」に大貢献…妻・水卜麻美アナとの「ずっと仲良く」「にこやかな」近況

  3. 3

    高橋成美「渋幕→慶応」だけでは読み解けないズバ抜けた回転の速さ 世界選手権ペアで日本人初の銅メダル

  4. 4

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  5. 5

    佐藤二朗は信州大経済学部から就職氷河期にリクルートに入社も、わずか1日で辞めて役者の道へ

  1. 6

    中居正広氏が熊本地震被災地を支援と報道 引退後も変わらないチャリティー精神と芸能界復帰の可能性

  2. 7

    松本若菜「ジュラシック・ワールド」吹き替え《棒読み》論争再燃…暗雲漂う主演ドラマに新たな逆風

  3. 8

    「恩人だけど、嫌いな人の代表」亡くなった板東英二さんが複雑な感情を抱いたプロデューサーの名前

  4. 9

    強いショック状態の清水アキラに心配の声…子供を亡くした神田正輝らもたどった遺族ケアの道のり

  5. 10

    矢沢永吉が秋ツアーで"また"歴史を変える!「長者番付1位」と驚きの成り上がり秘話

もっと見る

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「墓じまい」に悩むシニア 費用や遺骨の始末より問題になる「家族の愛憎問題」

  2. 2

    馬場典子アナの「人生の転機」は日テレ入社7年目“福澤一座”の旗揚げ公演の初舞台

  3. 3

    長崎でも高市首相はスカスカ挨拶…戦争責任「反省なんかしておりません」95年の発言がSNSで猛拡散

  4. 4

    八王子実践・河本ロバート監督「ライブや家族旅行も、事前に相談があれば休ませます」

  5. 5

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  1. 6

    ヤクルト「早すぎた続投宣言」の代償…池山監督の来季続投決定後に泥沼、投手陣も崩壊

  2. 7

    国害SNSを告発 森山裕・自民党前幹事長「高市おろし」キーマンに急浮上の裏…不快感に国境なし

  3. 8

    中居正広氏が熊本地震被災地を支援と報道 引退後も変わらないチャリティー精神と芸能界復帰の可能性

  4. 9

    高市早苗がナチス礼賛本に推薦文…「♪盟友ナチス♪」の高須克弥を持ち上げた安倍晋三にも共通する体質

  5. 10

    巨人ドラ1候補に花巻東・古城大翔が急浮上! 父はG戦士「振り向けば古城」、岡本和真の後釜育成急務