斉藤由貴を襲う 更なる“過激プライベート写真”流出の恐怖

公開日: 更新日:

「今回改めて思い出したのが、斉藤さんが尾崎豊さんに続いて川崎麻世さんとの不倫疑惑で騒ぎになったときのこと。『自分はつくづく学ばない人間だと感じた』とおっしゃっていましたが、24年経ってまた同じ過ちを犯すというのは、それが斉藤さんの資質、つまり社会的センサーがない方なのではという印象です。おそらく立場とか、これをやったら家族や関係者にどういう影響が及ぶとか考えず、ご自身の感情で行動される。戒律や道徳、社会的規範などに縛られない自由人なのでしょう」

 無神経といえばそれまでだが、実は斉藤を悩ます更なる問題も囁かれている。

「実は流出した写真は斉藤か開業医のどちらかがネットにクラウド保存していた画像が外部からハッキングされた可能性が高い。その中にはキス写真や下着写真を超える超過激写真があり、すでに週刊誌が入手しているという情報もあります。斉藤が流出写真について警察に相談したというのはそういう理由からです」(マスコミ関係者)

 因果応報。自らの好色が招いた結果とはいえ、もしショッキングなプライベート写真でも流出したら……斉藤は女優生命の大ピンチである。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    2026夏の甲子園「優勝校はココだ!」 本紙と専門家が徹底予想、“対抗”含む5校を紹介

  2. 2

    横浜流星「BL作品興味なし」発言に滲むプロ意識 「べらぼう」後初の民放連ドラ主演で注目

  3. 3

    “DAIGOの妻”となった北川景子が「家売るオンナ」で本格復帰

  4. 4

    広島新井監督はクビ濃厚…火中の栗を拾う次期監督「本命」「対抗」「大穴」4人の名前

  5. 5

    やはり浮上した高市首相「9月退陣」シナリオ…支持率急落も反転攻勢のネタなく、不安材料ばかり目白押し

  1. 6

    小園はセーフ? 広島「矢野だけ抹消」にファン激怒! “ゾンビたばこ”騒動で不可解な線引き

  2. 7

    『バック・イン・ザ・U.S.S.R.』旧ソ連や黒人解放がインスピレーションを与えた時代

  3. 8

    佐々木朗希は今季先発見納めへ…スネル&グラスノー復帰でリリーフ転向が濃厚か

  4. 9

    永田町がザワつく自民党役員人事…裏金議員“筆頭格”の萩生田光一氏「幹事長昇格説」浮上の仰天

  5. 10

    橋本愛の“熊本お見舞いメッセージ”まで批判する声に違和感…思い出される杉良太郎「偽善でもいい」の信念