バイきんぐ西村瑞樹さんが告白「サイテーな恋愛」の数々

公開日: 更新日:

 僕は驚いたけど、それから普通にはいているんです。そんな彼女の堂々とした態度に、より好きになりました。「そんなブーツ捨てて」と言うんじゃなくて「私がはくわ」と言っちゃうギャップがよかった。

■スマホでAVを見ていたら寝室に嫁が入ってきて…

 嫁さんは肝が据わってるタイプで結婚3年の今も意外なリアクションに驚かされます。この前、仕事から帰って、「疲れたから先に寝る」と寝室に入り、実はスマホでAVを見てたんですよ。

 音量が小さすぎると楽しくないし、大きすぎるとバレちゃうから、微妙な調節をしてたけど、まったく音が出ない。

 おかしいな、おかしいな、とずっと音量をいじってたら、嫁が寝室にきて「うるさいからボリューム下げな」とだけ言って、いなくなった。

 え? なぜ気づく? と思ったら、音楽を聞いたりする部屋に置いてあるブルートゥースのスピーカーから大音量であえぎ声が発せられてました。スマホと自動接続になっていたみたいで。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    小栗旬がハリウッド“資本”映画で主演も… トラウマ級の英語力と「スター」への高い壁

  2. 2

    ベネズエラ戦惨敗は井端監督の「自業自得」…リリーフ崩壊は昨年末から始まっていた

  3. 3

    侍J選手を“殺した”井端監督の偏重起用、場当たり、塩漬け…こうして結束力に亀裂が生じた

  4. 4

    大谷も「勝てる要素のある試合」と悔いた 侍J最悪のWBC8強止まり…井端監督チグハグ采配の痛恨

  5. 5

    元EXILE黒木啓司がLDHを離れたワケ…妻のド派手すぎるセレブ生活が遠因か

  1. 6

    「ガキ使」の没個性化が進む? 松本人志の“週替わりCM”で「本編」が希薄化の危機

  2. 7

    「国宝」日本アカデミー賞10冠の陰で…森七菜“最優秀助演女優賞”逃した不運と無念

  3. 8

    トランプ米国にすり寄る高市首相の寿命を“値踏み”…自民党内で加速する派閥再興へのシタタカな計算

  4. 9

    小沢一郎氏に聞いた(前編)衆院選での中道惨敗、自身まさかの落選と今後

  5. 10

    国立大学なら入学辞退率がゼロに近いはずだけど実態は? 有名私立と天秤にかけられる意外な大学