マリエの告発に出川哲郎ら事実無根と否定…なぜ今、何が?

公開日: 更新日:

 マリエは9日夜、自身のインスタグラムに〈Love the truths its all we need. I'm sleeping with my truth」(私たちが必要とするすべての真実を愛しなさい。私は私の真実と眠っている)〉と意味深なコメントを残した。

 さらに10日、自身がナビゲーターを務めるJ-WAVE「SEASONS」に出演したマリエは、番組冒頭で「今週は皆様からのたくさんの愛あるメッセージ届いております。本当にありがとうございます」とリスナーに感謝を述べた。同番組の公式サイトのコメント欄には番組開始前から〈リスナーは応援してるから〉〈マリエちゃん、負けるな!〉といったコメントが投稿された。

 しかし、もしマリエが根拠もなく出川ややるせなすたちの芸能生命を脅かすような話をSNSで一方的に拡散したのであれば、今後、具体的な説明や謝罪を求められることになるだろう。全国的に注目を集めるような事態になる可能性も出てきた。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    フジとTBSは「朝8時戦争」“初打席”で空振り三振…テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」独走いよいよ決定的

  2. 2

    出家否定も 新木優子「幸福の科学」カミングアウトの波紋

  3. 3

    ローム、東芝・三菱電機が統合へ…パワー半導体をめぐる3社連合をデンソーが買収か

  4. 4

    新木優子と結婚した中島裕翔は大正解! 吉田羊との“合鍵愛”報道から10年目…

  5. 5

    NHKドラマ10「魯山人のかまど」は早くも名作の予感! 藤竜也は御年84歳、枯れてなお色香漂う名演技

  1. 6

    中島裕翔に新木優子と熱愛報道 ファンから囁かれるHey! Say! JUMP脱退の背景と“問題児”の過去

  2. 7

    トランプ大統領に「認知能力低下」説が急浮上 タガが外れた暴言連発で“身内”MAGA派からも正気を疑う声

  3. 8

    シリーズ「ビートルズin紅白」①:ザ・ビートルズメドレー(1982年)

  4. 9

    九国大付の暴力、日大三の猥褻動画事件…今や「野球バカほどNG」プロスカウトが断言するワケ

  5. 10

    萩本欽一(2)「スポンサーなし、出演料なし」でBS番組に挑戦 「今のテレビは面白すぎてつまらなくなった」