深田恭子を支える43歳会社社長の献身 ほぼ半同棲サポート

公開日: 更新日:

 深田恭子が芸能活動休止を発表する直前のこと――。交際中の不動産会社会長(43)と東京・西麻布の会員制高級寿司店でデートする様子をキャッチしたのは女性自身だった。

【写真】この記事の関連写真を見る(14枚)

「この店は会員数が世界に33人しかいないというほど、厳選されたVIPや芸能人御用達で知られ、前沢友作氏が剛力彩芽と訪れたり、ホリエモンこと堀江貴文氏も利用しているそうです」(スポーツ紙芸能デスク)

 1日1組限定の完全貸し切りプライベートレストランだそうで、特別感は抜群。女性ウケはいいだろうが、その分、値段もそれなりで1人5万円以上という。

「年商200億円と評判の彼ですから高級寿司くらいは余裕でしょう。恋多き女で鳴らした深田恭子ですが、今度の彼とは交際2年半。金沢の有名病院へそろって人間ドックに入る旅行を撮られたこともあり、順調に続いているようですし、今年に入って『会社が上場したら結婚する』と彼が周囲に公言しているという情報も。ひょっとしたら休業中にゴールインなんて話もあるかもしれません」(前出の芸能デスク)

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「左膝の半月板が割れ…」横綱・豊昇龍にまさかのアクシデントで稽古中止

  2. 2

    西武にとってエース今井達也の放出は「厄介払い」の側面も…損得勘定的にも今オフが“売り時”だった

  3. 3

    「ラブホ密会」問題も何のその!小川晶前市長の超“人たらし”戦略 12日投開票の前橋市長選情勢

  4. 4

    アストロズ今井達也の西武への譲渡金ついに判明! NPB広報室から驚きの回答が

  5. 5

    菊池風磨のカウコン演出に不満噴出 SNS解禁でSTARTO社の課題はタレントのメンタルケアに

  1. 6

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 7

    西武・今井達也「今オフは何が何でもメジャーへ」…シーズン中からダダ洩れていた本音

  3. 8

    ロッテ前監督・吉井理人氏が大谷翔平を語る「アレを直せば、もっと良く、170kmくらい投げられる」

  4. 9

    松山千春がNHK紅白を「エコひいき」とバッサリ!歌手の“持ち時間”に求めた「平等」の正当性を考える

  5. 10

    オリックスへのトレードは中日が年俸の半分を肩代わりしてくれて実現した