川口春奈の失敗しないユーチューブ“全見せ技” 目元のクマも恋愛も隠さず

公開日: 更新日:

 最近、川口春奈(26)のユーチューブチャンネルが、ネットニュースを賑わせている。

 2020年1月に公式ユーチューブチャンネル「はーちゃんねる」を開設すると、チャンネル登録者数が1カ月で70万人を突破し、現在は146万人。これはトップユーチューバーに匹敵する人数だ。

 川口はほぼ毎週日曜日に新作動画を投稿。内容はドラマ共演者とのコラボや料理、メークの動画などで、企画自体は他のユーチューバーと大差はない。

「時折、外食での大食いや激辛料理完食といったキワモノぶりを発揮したり、メーク前のすっぴん動画がファンデーションを塗る前の本当のすっぴんだったりします。『人気女優がこんなことまで?』と視聴者を良い意味で裏切ることで多くのファンを獲得しました」(ネットライター)

 7月25日に公開した動画で、川口は変装せずに「リアル一人ラーメン」を敢行。Tシャツ、メガネ姿でズズズーッとひたすら麺を豪快にすする動画を公開し、多くのネットニュースが飛びついた。


■ブレない姿勢が功を奏し順風満帆

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網