深田恭子は「おばさんか?」論争勃発…新ドラマ「18/40」好評も“カワイイ路線”には限界説

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「実際に深田さんに会うと、昔のまんま、とてもアラフォーには見えません。が、世間的にはもう大人の女性です。いつまでもカワイイ路線で行けるわけもない。ファンが痛い目で見るようになる前に、むしろ《深キョンはおばさん》と認めてしまって、ここらでキャラ変した方が役柄の幅も広がるし、今後の女優業にはプラスに働くように思いますけどね」

 今回の「18/40」は、体調不良などいろいろあった深田の“復活”を印象づけるためにも重要なドラマになる。

「だからコケるわけにはいかない。で、人気の福原さんとタッグを組ませたわけです。それでなくても、深田さんはだんだん数字が取れなくなっていると業界内でもささやかれている、テレビドラマの劇場版である『ルパンの娘』も興行的には1ケタ億円と振るわなかった。それに今回のドラマでも福原さんの演技を褒める声はあっても、深田さんは……同じカワイイでも、そろそろ“カワイイお母さん”役にシフトしていかないと、気がついたらフェードアウトしていたなんてことになりかねませんよ」(スポーツ紙芸能担当デスク)

 ここが正念場か。

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