キンプリ髙橋海人インスタに批判止まず デビュー直後の“熱愛ヤラカシ”我慢したファン再び怒り

公開日: 更新日:

 さらにタイミングが悪い。18日には、キンプリが「オリコン年間ランキング2023」のアーティスト別セールス部門トータルランキング」で初の1位を獲得し注目された。12月10日には新体制初のアルバム「ピース」を率いる全国ツアーを完走したばかりだった。

「今回も、ツアー直後の熱愛報道で、過去のやらかしを思い起こしたファンも多かったようです。髙橋は2018年8月に『週刊文春』に元AKB48の大和田南那さんとの『合鍵通い愛』が報じられました。まだキンプリがCDデビューして3カ月のタイミングで、さらにツアー中。コンサート終わりに彼女の自宅に行く様子が撮られました。当時もメンバーのファンらから《大事な時期にプロ意識が低い》とかなり批判されていました。そのときは我慢したものの、またも大事な時期に……と怒りが再燃しているファンが多いようで、SNSなどは荒れています」(女性誌ライター)

 交際は3年とされる。ここまでバレずにきたが……やはり今回もタイミングが悪かった?

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網