国民・玉木雄一郎代表の“不倫相手”元グラドルがSNS凍結? 観光大使を委嘱する行政担当者が「現在地」を答えた

公開日: 更新日:

 10月21日召集で調整が進む臨時国会で、野党統一候補のひとりに挙げられる国民民主党玉木雄一郎代表(56)が脚光を浴びるなか、昨年11月に写真週刊誌「FLASH」で玉木氏が不倫疑惑を報じられた元グラビアアイドルの〝その後〟にも注目が集まり、話題になっている。

 文春オンラインは15日、《“不倫相手”タレント(40)のSNSが凍結されていた》の見出しで、このグラドルが騒動後、しばらくしてSNSでの発信を再開し表舞台にも出てくるのかと思われた矢先、Xのアカウント凍結になったと伝えた。政治部デスクのコメントとして「彼女は『原因は不明』と言っていて、別のSNSで発信を続けている。最近は政局についても、『盛り上がっとるやん』と関心を示していた」とつけ加えた。

「小泉みゆきさんは不倫報道直後しばらく沈黙を守り、公の場から姿を消していましたが、この2月ごろに『Smart FLASH』が本人と接触し、無事であることが確認されたとしていました。その後どうなったのでしょうね」

 とは、スポーツ紙デスク。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    日本ハムは「自前球場」で過去最高益!潤沢資金で球界ワーストの“渋チン球団”から大変貌

  2. 2

    新庄監督にガッカリ…敗戦後の「看過できない発言」に、日本ハム低迷の一因がわかる気がした

  3. 3

    高市首相が天皇皇后のお望みに背を向けてまで「愛子天皇待望論」に反対する内情

  4. 4

    和久田麻由子アナがかわいそう…元NHKエースアナを次々使い潰す日テレの困った“体質”

  5. 5

    細木数子と闘った作家・溝口敦氏は『地獄に墜ちるわよ』をどう見たか? “女ヤクザ”の手口と正体

  1. 6

    佐々木朗希vsシーハン 「マイナー落ち」めぐるドジャース崖っぷち2投手がちんこ勝負

  2. 7

    あの細木数子をメロメロにさせて手玉に…キックボクサー魔裟斗のシタタカさ

  3. 8

    大和証券グループ「オリックス銀行を3700億円で買収」の皮算用

  4. 9

    「浜崎あゆみの父が見つかった?」と一部で話題に 本人がかつてラジオで明かしていた「両親の離婚」

  5. 10

    “幼稚さ”露呈した佐々木朗希「報奨金事件」…ド軍日本人スタッフ2名が「7000万円超」もらえず?