綾瀬はるか「NHK紅白司会」でSixTONESファンの恨み節…ジェシーとの結婚はどうなる?

公開日: 更新日:

 ただ、これにジェシーのファンが、ファンを軽んじた発言だとして炎上状態に。これだけストレートなコメントを出し、綾瀬の年齢を考えると、結婚を前提としていることは十分に考えられた。事実、ジェシーはかねて「結婚したいと思う人としか付き合わない」と公言もしてきた。


 そして綾瀬の紅白司会が発表されると、ジェシーファンからは早速SNSで《今年からSTARTO社タレント復活だから期待していたのに》《これで『SixTONES』の紅白選出漏れ決定〉といった投稿が相次ぎ、落胆の声とともに、綾瀬に対する恨み節が漏れ伝わってきている。

 では、ジェシーとの今後はどうなるのだろう。

「昨年夏に2人の交際報道が出てからは、綾瀬は仕事をかなりセーブした状態が続いていました。今年は、6月からNHKの夜ドラ『ひとりでしにたい』に主演して好評を得ましたが、大河以外の活動はほぼこれ1本だけでした。来年公開予定の映画『箱の中の羊』でお笑いコンビ千鳥大悟(45)とダブル主演し、撮影も9月から始まっていますが、今のところ明らかにされている仕事もこれだけです。彼女のオファー自体が減っているとはとても考えられないので、やはり、しかるべき時のためにセーブしていると思います」(女性週刊誌記者)

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網