織田裕二vs山本高広を彷彿させるバトル勃発! 三宅香帆氏が芸人みほとけのモノマネに激怒?
冷たいバトルがキタッ~!? 文芸評論家の三宅香帆氏が5月8日、Xで「こっちを舐めてんなと思う行為をした人のこと、表立って反応はしないけど、一生名前は忘れねえぞと心の中に誓っている2026ジャパン」「自戒もあるけどリスペクトがないのは一番よくない、人間」と突然、怒りをぶちまけた。一体、何があったのか。芸能記者が話す。
「前日にみちょぱ、平手友梨奈、白石麻衣などのモノマネで知られる美人芸人のみほとけが三宅さんのモノマネショート動画をアップしていました。『もしも文芸評論家の三宅夏帆さん(※編集部注:正確には香帆)が薄いことしか言わなかったら』『秋元康の歌詞をありえない角度で評価する三宅香帆』というお題で、デフォルメしたメークで話しています」
三宅氏は怒りの対象を明示しておらず、何が「舐めてんなと思う行為」にあたるのかは不明だ。しかし、時系列で考えると、みほとけのモノマネが逆鱗に触れたと考えられても仕方なく、Xではリプライや引用投稿でそのような声が上がっている。
「仕事や私生活で何かあったのかもしれません。ただ、不明確な発信をすれば、どうしても憶測を呼んでしまう」(同前)


















