NYポストの報道がタイムリーだった? 宇野昌磨の「eスポーツデビュー」で再燃する「小室圭さん似」説

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 五輪メダリストでプロフィギュアスケーターの宇野昌磨(28)が5月1日、eスポーツチームに加入したことを発表した。所属先はeスポーツ企業「セルオーブ」が運営する「VARREL」。一昨年5月に現役引退したとはいえ、長年スケート畑を歩んできた宇野の電撃加入に驚く声は多いが、「ファンの間では以前からゲーム好きなのが話題になっていました」と、ゲーム誌ライターはこう語る。

「選手時代は大会があった日の夜にもゲームを欠かさないというエピソードがあるほどのゲーム好きですが、3月21日と22日に開催されたeスポーツのイベント『VSPO! SHOWDOWN 2026 powered by RAGE Day2』の2日目に登場。eスポーツへの自身の熱い思いを語ったほか、『STREET FIGHTER 6』の試合に出場したため、eスポーツ界で話題になっていました」

 今後は“二足のわらじ”で活動することになるが、eスポーツデビューすることで、X上を中心に妙な声が再燃しつつあるという。ズバリ、元皇族の小室眞子さん(34)の夫でアメリカの弁護士事務所に勤務する小室圭さん(34)に《似ている》というものだ。スポーツ紙芸能デスクはこう指摘する。

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