地上波ダメでもネトフリがあるのに…上原多香子が女優復帰しない裏に恵まれ過ぎた環境

公開日: 更新日:

SPEEDの活躍を考えれば、もっとあってもおかしくなかった。その分を解散後に給料として払っていたのでしょう。ある意味、健全ですし、タレントにとってはありがたい手法ですよね。今はさすがに月数百万も払われていないと思いますが、サブスクなどで印税が入ってくるはずです」

 上原の奔放な私生活に嫌悪感を抱く女性もいるが、男性人気はいまだに高い。ドラマや歌で復帰してほしいファンの期待に応える機会は訪れるか。

  ◇  ◇  ◇

 ちょっと表舞台に出て来るたびに注目を集める上原多香子の魔性ぶりとは…。関連記事もあわせて読みたい。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    《タニマチの同伴女性の太ももを触ったバカ》を2発殴打…元横綱照ノ富士に大甘処分のウラ側

  2. 2

    日本ハムは「自前球場」で過去最高益!潤沢資金で球界ワーストの“渋チン球団”から大変貌

  3. 3

    高市首相が天皇皇后のお望みに背を向けてまで「愛子天皇待望論」に反対する内情

  4. 4

    年内休養の小泉今日子に「思想強すぎ」のヤジ相次ぐもファンは平静 武道館での“憲法9条騒動”も通常運転の範囲内

  5. 5

    新庄監督にガッカリ…敗戦後の「看過できない発言」に、日本ハム低迷の一因がわかる気がした

  1. 6

    『SHOGUN 将軍』シーズン2撮影中の榎木孝明さん「世界的な時代劇映画のプロデュースに関わりたい」

  2. 7

    横綱・豊昇龍が味わう「屈辱の極み」…大の里・安青錦休場の5月場所すら期待されないトホホ

  3. 8

    和久田麻由子アナがかわいそう…元NHKエースアナを次々使い潰す日テレの困った“体質”

  4. 9

    あの細木数子をメロメロにさせて手玉に…キックボクサー魔裟斗のシタタカさ

  5. 10

    細木数子と闘った作家・溝口敦氏は『地獄に堕ちるわよ』をどう見たか? “女ヤクザ”の手口と正体