有村架純が30代になっても“胸キュンヒロイン”のワケ ナチュラルな雰囲気は変わらず

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「33歳になった今も彼女が醸し出すナチュラルな雰囲気が変わらない。深田恭子の“プリンセス感”とはまた違った不変の魅力が視聴者をひきつけている。これまで30代になると胸キュンストーリーのオファーはなくなると言われていて、オトナ女性の役にシフトできない有村さんは仕事が減っていくのではと言われていました。しかし、いざ30代になったら、30代の、40代の胸キュンを有村架純で作りたい、と制作が有村架純に合わせるように変わっていった。お姉さんが美容整形で顔を架純さんに寄せてきたことも話題になりましたが、それも同じ心理でしょう。普通に見えて、周りのニーズも変えてしまう魅力のある女優です」

 一見、ナチュラルな有村だが、芸能界は彼女を中心に回っているのかもしれない。

  ◇  ◇  ◇

 本人の所属属事務所が、気づけば一大勢力になっていた。関連記事【もっと読む】“有村架純の次”は白石聖長濱ねるか…TBS日曜劇場は“大手持ち回り”からフラーム最強へ…では、有村架純の所属事務所「フラーム」の隆盛について伝えている。

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