カトパン超え?テレ東・鷲見玲奈に「現役最強女子アナ説」

公開日: 更新日:

「バストが大きい」「小さくなった」などといちいち騒がれるのは、世間の注目度の高さの裏返しでもある。女子アナ評論家の高島恒雄氏はこう語る。

「スタイルのことばかりが注目されがちですが、芸人とのカラミもうまく、臨機応変な対応ができるのでアナウンサーとしての実力は申し分ありません。加藤綾子がフリーになった今、男性ファンからの圧倒的な支持を受け、入社6年目にしてテレビ東京のみならず、局アナを代表する人気アナになりつつあります」

 ただし、一部で噂となっている水着グラビアの実現性については、グラビア誌編集者は否定的だ。

「昨年の春に青年漫画誌の表紙とグラビアページにブラウスやワンピースなどの“着衣”で登場し話題となりました。しかし、フリーアナや局を退社したアナは別にして、現役の局アナが水着姿でグラビアに出ることは、まずあり得ません」

 テレ東の至宝である。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「おい、おまえ、生意気なんだよ」 野村監督は俺の挨拶を“ガン無視”、暴れたろうかと考えた

  2. 2

    佐々木朗希いったい何様? ロッテ球団スタッフ3人引き抜きメジャー帯同の波紋

  3. 3

    スピードスケート引退・高木美帆にオランダが舌なめずり “王国復権の切り札”として白羽の矢

  4. 4

    長澤まさみの身長は本当に公称の「169センチ」か? 映画「海街diary」の写真で検証

  5. 5

    ブチ切れ高市首相が「誤報だ!」連発 メディア、官邸、自民党内…渡る政界は「敵ばかり」の自業自得

  1. 6

    樹木希林に不倫を暴露された久世光彦

  2. 7

    ドジャース佐々木朗希またも“自己中発言”で捕手批判? 露呈した「人間性の問題」は制球難より深刻

  3. 8

    自転車の「ハンドサイン」が片手運転ではとSNSで物議…4月1日適用「青切符」では反則金5000円

  4. 9

    【独自】急死の中山美穂さん“育ての親”が今朝明かしたデビュー秘話…「両親に立派な家を建ててあげたい!」

  5. 10

    柳楽優弥「九条の大罪」23歳新人が大バズり! 配信ドラマに才能流出→地上波テレビの“終わりの始まり”