セクシー女優・藤咲まいが「台湾売春」で逮捕 高額ギャラの裏側にある“ホスト沼”の存在

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 セクシー女優の藤咲まい(23)が7日、昨年11月、台湾で売春行為を行ったとして現行犯逮捕されたことを認め、自身のSNSで「この度、一部報道により、ご心配とご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。……報道されている件につきましては約半年前の出来事になります」とコメントした。

 台湾のETtodayによると、士林区のホテルで売春が行われているとの情報が入り、張り込み調査をしてたところ、藤咲の現行犯逮捕に至ったという。売春の“代金”の相場は、日本では1回3万円だが、台湾では1回3万台湾ドル(約15万円)らしく、効率よく稼げたのではないかと見られている。

 藤咲は24年に「藤崎舞」名義でAVデビュー。170センチの長身と清楚系の美しさで「天然美少女級の原石」と称され、80年代アイドルのようなナチュラルさで人気だった。

「専属女優ですから、トップ100~150位前後、BからCランクといったところでしょうか。専属だと月に1本は必ず仕事があり、月収100万円は保証されている。その反面、単体女優と違い専属以外の仕事がない、できないのがデメリットではあります」(AV製作プロデューサー)

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