セクシー女優・藤咲まいが「台湾売春」で逮捕 高額ギャラの裏側にある“ホスト沼”の存在

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 月100万円の給料なら、20代女性としては高給取りだが……。

「SNSでは彼女がホスト沼にハマっていた、という噂があります。ホストクラブで売掛させて、お金が足りないと海外で売春させるというスキームがあり、2週間とか1カ月とか、観光目的で長期滞在し、お金を稼いで、ホストに貢がされるんです。出稼ぎしている間は毎日ホストが応援動画を送ってくれて、その動画も拡散している。彼女もそんな1人だったと言われています。SNSにいつも海外の写真が載っていても、実は売春に行っているという子が結構いますね」(キャバクラに勤務する女性)

 台湾では日本のAV嬢は人気で、アジア最大級のアダルトイベント「台北国際成人展」が開催されるほど。

「実は『台北国際成人展』渡航中に女優陣が売春をしているという話もあり、台湾のSNSで某トップ女優が200万円で相手をしてくれる、という話が流れて話題になりました。藤咲さんの場合、AV女優の肩書で一般の女の子と同じ額で売春していたとしたら安い気がしますが…。しかし、国内の交際クラブで1回デートしても15万円程度で、頻繁に仕事はないし、身バレの危険もある。それより海外で集中して稼いだ方が効率的だったんじゃないでしょうか」(前出のAV製作)

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