門脇麦が所属プロとの専属契約を終了し独立発表 映画オーディションで自ら脱いだ個性派女優に何が?
■「人間いつどうなってしまうか分からない」という人生観
テレビ朝日系「徹子の部屋」にゲスト出演した2023年10月の番組では、22歳のときに命に関わる病気で入院したことを明らかにし、こう語ったと伝えられる。
「本当に、人間いつどうなってしまうか分からない。だから、せっかくやりたいことができているから楽しもうと思ったんです。私はもともとストイックなので、ストイックになりすぎず、ゆるめるところはゆるめて、せっかくの人生を楽しもうと。病気をしてからすごく思いました」
芸能界では専属契約の終了による独立や移籍が相次いでいる。
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やはり、門脇麦は演技派ということか。関連記事【もっと読む】門脇麦はおとなしく見えるが…爆発力と本人が無意識の色気を備えた「演技派」だ…では、本人の魅力に迫っている。


















