えっ? なんで⁉ 年中「ゲンダイデー」を掲げる某繁華街の激安ピンサロを直撃!

公開日: 更新日:

 都内某繁華街のとあるピンサロにはいつも、「本日、日刊ゲンダイデー」と書かれたパネルが掲げられているという──。本紙はそんなウワサをキャッチした。「本日」とはいつのことで、「日刊ゲンダイデー」とは何を示しているのか……。20代の本紙記者が謎を探るべく、現場へ向かった。

 12月初旬、やや冷え込み人肌恋しくなる夜だった。記者は午後9時ちょうど、都内23区内のJR某駅に降り立った。歩くこと3分、例のピンサロの前に行ってみると……あった。店頭の看板に、「本日、日刊ゲンダイデー」とのパネルが取り付けられていた。とりあえず、受付で2回転をチョイスしたが、4000円と破格の安さ。果たしてどうなるのか、期待と不安が入り交じった。

 ドキドキしながら席で待っていると、「こんにちはー!」と可愛らしい声で登場したのは、20代とおぼしきポッチャリ系の巨乳女性。愛嬌満点で、トークも弾む。

 さて、プレー開始。アソコを拭き、パックン。すると、彼女のテクニックに驚愕! ベロンベロンと丁寧になめられまくり、気持ちえー。それに、乳がハチャメチャにデカい。H……いや、Iカップはあるだろう。「触っていいよ」のお言葉に甘え、一心不乱にモミモミ。

最新のライフ記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    大谷翔平、笑顔の裏に別の顔 日刊ゲンダイは花巻東時代からどう報じてきたか、紙面とともに振り返る

  2. 2

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  3. 3

    オコエ瑠偉 行方不明報道→退団の真相「巨人内に応援する人間はいない」の辛辣

  4. 4

    矢沢永吉&松任谷由実に桑田佳祐との"共演"再現論…NHK紅白歌合戦「視聴率30%台死守」で浮上

  5. 5

    神田沙也加さん「自裁」の動機と遺書…恋人との確執、愛犬の死、母との断絶

  1. 6

    ヤクルト青木宣親GMは大先輩にも遠慮なし “メジャー流”で池山新監督の組閣要望を突っぱねた

  2. 7

    藤川阪神の日本シリーズ敗戦の内幕 「こんなチームでは勝てませんよ!」会議室で怒声が響いた

  3. 8

    日本ハムが新庄監督の権限剥奪 フロント主導に逆戻りで有原航平・西川遥輝の獲得にも沈黙中

  4. 9

    高市政権はいつまで続くか 歴史の岐路となる2026年を大予測(1)

  5. 10

    ダイナミックな年に