羽川豊
著者のコラム一覧
羽川豊プロゴルファー

1957年栃木県出身。79年日本学生ゴルフ選手権優勝。翌80年にプロテストに合格すると、ルーキーイヤーの81年は日本オープン、日本シリーズに優勝。同年代の湯原信光、倉本昌弘とともに「ニューウェーブ三羽烏」と呼ばれた。82年にはメジャーのマスターズから招待され、初出場で15位。「世界最強レフティー」と絶賛された。現在はシニアツアーでプレー。テレビ解説者としても活躍している。

来季から日本で米ツアー 本場の迫力熱狂を肌で感じられる

公開日:
米ツアー開催発表に出席した青木功(左)と松山英樹(右から2人目)も出席(C)日刊ゲンダイ

 2019年から6年間、米ツアー「ZOZO選手権」が日本で開催されることになり、ファンの関心を集めています。来年は10月24日開幕と米ツアーは新シーズンが始まったばかりなので、わが国ではなじみのない選手も大勢来日するでしょう。

 とはいえ海外はパワー…

この記事は会員限定です。日刊ゲンダイDIGITALに会員登録すると続きをお読みいただけます。

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    熱愛ゼロの草食ぶり…新垣結衣は私生活でも獣になれない?

  2. 2

    志村けんの「酒・カネ・オンナ」68歳の優雅な独身貴族生活

  3. 3

    “質問無視”連発の河野外相 政治資金で「外食三昧」の日々

  4. 4

    セクゾ松島もパニック障害…ジャニーズで病欠が相次ぐワケ

  5. 5

    キンプリ早くも「嫌いなジャニーズ」に…なぜアンチ多い?

  6. 6

    実力は和牛でも…霜降り明星「M-1優勝」のメンタルを分析

  7. 7

    市場に流れる日産「上場廃止」説 “積極退場”の仰天情報も

  8. 8

    賀来賢人「今日から俺は」が日テレドラマのトップ走るワケ

  9. 9

    事件、退所、病気…ジャニーズ内の光と影が鮮明だった一年

  10. 10

    肺病の赤ん坊に客が1stクラスを 母親の感謝投稿に圧倒共感

もっと見る