きゃりーと密会…六本木ママが語っていた手越祐也の“素行”

公開日: 更新日:

 六本木の某キャバクラのママは今年7月、日刊ゲンダイ本紙の連載「ママは見た!六本木夜の芸能事件簿」で、手越についてこう語っていた。

<Y子のお店の若い子が目撃したところによると、六本木のカラオケバーで手越クンが連れてたアイドルはT、H、Kなど一線級ばかり。女子アナや有名AV女優とかがいたこともあって、みんな手越クンのファンだったらしいわよ。彼がカラオケでラルクを歌うと、みんなウットリしてたってさ>

 たいしたモテモテぶりだが、ママはさらに「手越クンは評判が悪い」と、こんなウラ話も明かしていた。

<手越クンは六本木ではふてくされた態度も甚だしいわ。まぁプライドが高すぎて、自分から初対面のホステスたちに打ち解けたりできないんでしょうけど。手越クンがそんなだから、周りのお連れさんが気を使ってホステスたちを口説いて、『このあと手越クンのアフターに来てもらえない?』なんて頭を下げたりして……。おかしな話よね。芸能人なら、普通は女の子の方から『アフター行きたい!』って言い出すものよ。でもあまりに手越クンの態度が悪いものだから、誰も付いていかないこともあるんだって。情けない>

 フライデーは、きゃりーの知人の話として「先に言い寄ってきたのは手越クンだった」と報じているが、いやはや……。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    目黒蓮不在のSnow Man、ラウールが"次期エース"へ台頭か「めめラウ」が与え合う影響

  2. 2

    元関取の豊山亮太さん 4年前に土俵去るも、老人ホームの介護士をしながら国家試験目指し猛勉強中

  3. 3

    松尾雄治さん(1)ゴルフ場で意識を失う…「気が付いたら病院のベッドでした」

  4. 4

    東大出身の小林政調会長は日本史を学ぶべき「2600年以上続く男系継承」は歴史なのか神話なのか…皇室典範改正で浮かんだ疑問

  5. 5

    松本人志"めちゃめちゃ癌"の心配される健康管理と伸び悩む「DOWNTOWN+」の今後

  1. 6

    国民も気づき始めた皇室典範改正のおかしさ 「愛子天皇」潰しに抗議する市民デモが国会を取り囲む?

  2. 7

    酒浸り、自殺説も出た…サッカー奥大介さんの“第2の人生”

  3. 8

    永尾柚乃は夏休みも「ヒルナンデス!」レギュラー出演でフル稼働 今や事務所の大看板に

  4. 9

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  5. 10

    ラウールが通う“試験ナシ”でも超ハイレベルな早稲田大の人間科学部eスクールとは?