ド派手衣装再び? 小林幸子に浮上する紅白“復活”の可能性

公開日: 更新日:

■発表は例年通りだと11月25日

「今年、小林の紅白出場の可能性は高い。というのも、元個人事務所社長S氏サイドと和解したという情報が流れていたからです。S前社長が相談を持ちかけていた芸能界の実力者と小林サイドの間で話がついたともっぱらで、今年は出場を邪魔する勢力がありません。過去2年とは状況が違います」(レコード会社関係者)

 出場歌手発表は例年通りだと11月25日。すでに内定歌手にはオファーが来ているはずだが、果たして小林の逆転出場の可能性はあるのか。武道館でお腹いっぱいでなければいいが……。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「遅刻横行」「新入生は練習禁止」…かつての神村学園を変えた小田監督が語った指揮官の矜持

  2. 2

    侍ジャパンは2028年ロス五輪“出場”すら危うい現実 27年プレミア12が目先の焦点に

  3. 3

    相次ぐ海外勢欠場の幸運…日本勢は異例の“棚ボタ”メダルラッシュへ【25日開幕フィギュア世界選手権】

  4. 4

    「高市離れ」が参院自民と霞が関で急加速 11年ぶり暫定予算ドタバタ編成がダメ押しに

  5. 5

    松重豊「孤独のグルメ」続投の裏にある《諸事情》とは…63歳ゴローさんがやめられない理由

  1. 6

    前田敦子“アンダーヘア透け疑惑”写真集が絶好調! トップ張った元アイドルの生き様を女性が強く支持

  2. 7

    沖縄尚学の左腕・末吉良丞は日米争奪戦を呼ぶ「間違いなくドラ1候補」

  3. 8

    サヘル・ローズさん「憲法9条がある日本は世界に平和を訴える独自の役割がある」

  4. 9

    高市首相が画策「逃げ恥国会」は大失敗!予算年度内成立に暗雲、11年ぶりの暫定予算編成へ

  5. 10

    松重豊は福岡の人気私立「西南学院」から明大文学部に 学費の問題で日大芸術学部は断念