事務所とモメて契約破談…巨人マイコ美人妻に“厳しい評判”

公開日: 更新日:

 そんな渦中の美人妻が30日、都内で行われた健康食品「ボーテサンテラボラトリーズ スーパーフードシリーズ」の新製品発表イベントに登場した。この日のイベントの窓口も前出の稲川事務所だったものの、夫人は無数のフラッシュを浴びて超ご機嫌。「オファーがあればトークショーやテレビショー、イベントに出たい」「築地市場や相撲も見たいです」とコメント。将来については「フロリダに家を買ったので、将来はそこで家族で暮らすことが夢です」と笑顔を振りまいていた。

 夫のマイコラスは現在、7勝3敗、防御率2.10。年俸は8000万円。

「夫が巨人で活躍しているうちは需要がありますが、話題先行の美人妻です。おまけにギャラにうるさいとなれば、巨人の系列の日テレの番組以外のオファーは厳しいでしょう」(テレビ関係者)

 急にチヤホヤされて木に登ってしまった美人妻。勘違いに気づくのはいつか。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    “幼稚さ”露呈した佐々木朗希「報奨金事件」…ド軍日本人スタッフ2名が「7000万円超」もらえず?

  2. 2

    赤沢経産相“ナフサ不安”の呆れた責任逃れ シンナー不足「目詰まり」「解消済み」に塗装業界は不信感

  3. 3

    山本由伸の敵は身内ドジャースのヘッポコ捕手陣 自動投球判定システム「セルフチャレンジ」のススメ

  4. 4

    京都小6男児遺棄事件は急転直下! 父親逮捕で残る数々の「謎」…犯行動機は? 隠蔽工作も稚拙

  5. 5

    松本人志の地上波本格復帰を誘発? 消息不明だった板東英二が高須克弥氏のインスタに登場の意味深

  1. 6

    NHKドラマ10「魯山人のかまど」は早くも名作の予感! 藤竜也は御年84歳、枯れてなお色香漂う名演技

  2. 7

    楽天は“格安”、12球団監督の年俸はこうして決まる…出来高、日米待遇格差まで丸っと解説

  3. 8

    佐々木朗希"裏の顔”…自己中ぶりにロッテの先輩右腕がブチ切れていた

  4. 9

    「考える野球」に混乱と苛立ちが続く中、涙が出そうになった野村監督の声かけ

  5. 10

    田中将大 好調のウラに“病気”の克服…昨季との「決定的な違い」を元巨人投手コーチが解説