AKBではピカイチ…小嶋陽菜に“No.1ホステス”の素質

公開日: 更新日:

 以前はテキーラの飲み過ぎで、店のトイレでつぶれて寝込むこともあったこじはる。今はテキーラは完全自主規制してるみたい。文春に狙われる毎日だったし、お酒を控えるのも仕方なかったのかな。でもついに卒業を発表。ようやく恋愛もお酒も自由の身。カラオケバーの親友の子が結婚しちゃって店からいなくなったらしいけど、今後も六本木からは離れないでね。いつか一緒にテキーラ飲んで、入店に向けた直接交渉をするんだから!

 ちなみに、「店のホステスに欲しい総選挙」の2位は、こじはるをしのぐ色気の持ち主であるNMBの白間美瑠(18)。3位はグループ断トツのバラエティー能力であの有吉弘行サンも認めるAKBの中西智代梨(21)。知らないって方は、ぜひググって。こじはる含めたこの3人がうちにいたら、六本木イチの行列店になるわ(笑い)。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網