やはり妊娠?デキ婚でもビクともしない前田敦子の“規格外”

公開日: 更新日:

「ただし前田さんの場合は、AKB時代の卒業宣言しかり、卒業後の恋にアグレッシブな報道しかり、常に全力疾走な女の子のイメージが強いため、周囲にさもありなんと受け止めさせるものがあります。ある意味役得な、女優の枠にあてはめてはいけない“規格外”ポジションといえます。ご主人の勝地さんも映画のイベントで共演者や監督からの振りを受け『あっちゃーん!』と叫んだり、結婚したことで好感度が上がっていて、前田さんにとっても追い風。ママタレ需要は抜群でしょう」(前出の川内氏)

 今や10兆円ともいわれるママ&子育て市場。前田が“ママタレ界の絶対的エース”になる日も近い?

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  2. 2

    高額療養費制度があるから医療保険はいらない? 病院の窓口業務を行う筆者が実際に骨折して感じたこと

  3. 3

    高市早苗氏に経歴詐称疑惑…事務所が認めた!「議会立法調査官」は“造語”だった

  4. 4

    高市首相の“恥”行動が海外に飛び火! 英タイムスがG7外交をディスり、英FTは国内財界との没交渉ぶりを暴露

  5. 5

    高市首相は筋金入りの嘘つき! 経歴詐称疑惑で米下院関係者が決定的証言「インターンだった」SNSで猛拡散

  1. 6

    バナナマン日村が体調不良で休養するまでの“暴食・連食デイズ”と妻・神田愛花「お腹いっぱい食べさせる」の献身愛

  2. 7

    「2世タレント」がまた! 俳優の村上虹郎が交際女性への壮絶DVで書類送検…父親は村上淳、母親は歌手UA

  3. 8

    西武選手の希望が木端微塵! 本拠地「完全ドーム化」は事実上不可能…根性頼みで過酷な夏へ

  4. 9

    歌手・小椋佳さん「たばこの煙が悩みを解いてくれた」…82歳の今も週1でコンサート

  5. 10

    『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』オールキャリアを代表する傑作のトリセツに注意セヨ