焼肉通いは序章…星野源が狙われる新垣結衣との要塞デート

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 このところ、星野源(37)が焼き肉店に通う姿がやたら目撃されている。

 先週発売の「フライデー」(9月7日号)が、〈仕事前に向かったのは、この夜も人気焼き肉店〉というタイトルで、星野が港区白金にある「ジャンボ」に通う様子を報じた。同店は芸能関係者の間では知らない人がいないという有名店。つい先日は、ハリセンボンの近藤春菜吉高由里子ベッキーらを集めて女子会を開いた。タイトルに“この夜も”とあるように、フライデーは2カ月前も星野が男4人で焼き肉を楽しむ姿を報じている。

 星野といえば、NHK朝の連続テレビ小説「半分、青い。」の主題歌にも起用された新曲「アイデア」を8月20日に配信でリリース。発売初日に10万ダウンロードを突破すると、オリコンのデイリーデジタルシングルランキング史上最高記録を打ち立てた。

 星野が旬な芸能人なのは分かるが、わずか2カ月の間に2回も星野の焼き肉店通いを記事にして果たして雑誌が売れるのか。

「実は星野を徹底マークしているのはフライデーだけではありません。各社が狙っているのは、TBS系ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』で共演した新垣結衣との“ツーショット”。今年、星野がガッキーの近所に引っ越したことが一部で報じられましたが、どのマスコミもツーショットをまだ物にしていません。フライデーは取材過程で撮れた星野のサービスショットを公開しているのでしょう」(マスコミ関係者)

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