ゲス川谷絵音は“インディーズ”状態 飛び交う噂と厳しい目

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 バンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(29)が8月末に所属していたレコード会社「ワーナーミュージック・ジャパン」とのマネジメント契約を終了していたことを発売中の「週刊女性」が報じている。同誌によると、6月に川谷が自主レーベルを立ち上げており、現在は“インディーズ”状態。

 川谷といえば、16年1月の文春砲でベッキーとの不倫が発覚して“袋叩き”に。同9月には当時未成年だった、モデルのほのかりん(21)との交際が発覚。飲酒写真が報じられ、活動を自粛。同時にインディーズ時代から所属していた事務所とは契約終了。その4カ月後には大手傘下の事務所とワーナーに移籍し活動を再開し、最近ではドラマ出演するなど活動の幅を広げていた。今月4日から始まるドラマ「ブラックスキャンダル」(日本テレビ系)の主題歌にも起用され、仕事的には順風満帆だったのだが、一体何があったのか。

 一説にはマネジャーを含む周囲のアドバイスを聞き入れない川谷の“音楽に対するこだわり”が“契約終了”の要因といわれているが……。

■苦肉の策の自主レーベル立ち上げ

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