ゲス川谷は否定も 元カノの友達と“お泊まり愛”発覚のウラ

公開日: 更新日:

「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(29)がまたまた“お泊まり愛報道”でザワついている。

「週刊女性」は5月上旬から中旬にかけて、連日のお泊まり現場をスクープ。しかも相手は元カノ・ほのかりん(21)の友達でモデルの松本愛(24)だという。

 以前は3人を含めたグループ旅行もした仲だというが、ほのかとも破局し、お鉢が回ってきたとでもいうのだろうか。同誌の直撃取材に「何も話せないんです」と答えた川谷だが、23日に自身のツイッターで「昔からの友達なのだけれど……」と反論。暴露本発売の噂も「暴露本なら出さないけど……」と否定した。

 川谷といえば、2016年1月にベッキーとのゲス不倫、その8カ月後に当時未成年だったほのかりんと飲酒デートでバッシングを受けただけに、ネットでは「またか」という声も上がっている。ライブツアーやCDリリースのタイミングになるとゲスな話題が浮上する川谷。

 宣伝効果はバツグンか。

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網