元アナウンサー薄井しお里「グラドルになるのが夢だった」

公開日: 更新日:

「今年の6月に今の事務所を紹介されて8月から所属。あれよあれよという間に脱いじゃいました(笑い)」

 こうほほ笑むのはグラビアアイドルの薄井しお里(28)。法政大を卒業後の2013年からTBS系列の東北放送でアナウンサーとして活動。夕方のニュース番組のキャスターなどを務めたが15年6月に退職してフリーに。そして今夏にグラビアアイドルとして鮮烈デビューを飾るや大反響の逸材だ。

「子供のころから写真撮影のときはセクシーポーズでした(笑い)。とにかくグラドルになるのが夢だったので今はうれしくて仕方ないです。元の職場の同僚からも良かったよと感想を頂いてます。母からも奇麗だねといってもらえて本当にうれしいです」

 チャームポイントは大人の色気と真っ白い肌。愛称は「うすしお」。初のデジタル写真集「うすしおビキニ」がネット書店で好評配信中。中身は濃厚です!

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    北島三郎(3)「北島ファミリー」の長女・原田悠里が語る御大

  2. 2

    バナナマン日村が簡単に復帰できそうにない「もう1つの理由」…レギュラー11本抱える人気者のジレンマ

  3. 3

    「マクドは健康保険と年金に加入できてよかった」 シニアが働き続けるために必要なこととは?

  4. 4

    東京・蒲田の2駅結ぶ蒲蒲線、大田区と地元を取材して分かった実現のハードルと地元の思い

  5. 5

    NHK夏の音楽特番「うたであえたら」は北川景子のMCが見事 カオスと化した近年の紅白はお手本に

  1. 6

    菊池風磨はジャニー喜多川氏の“推薦”もあって慶大総合政策学部に進学 仕事の合間に1日10時間の猛勉強

  2. 7

    KDDIが楽天モバイルへの「ローミング」終了でライバルの“品質低下”を狙い撃つ

  3. 8

    豊昇龍が長期離脱で大の里までピンチ! “ひとり横綱”の重圧で「共倒れ」にならないか

  4. 9

    徳川光圀(1)水戸黄門は全国漫遊などしていない 主に出かけたのは江戸と領地の往復

  5. 10

    永野芽郁がキャバ嬢で「復帰」もM!LKファンやきもき…共演するかもしれない佐野勇斗への“キラー”ぶり警戒