滝沢秀明氏Twitterフォロワー150万突破! 芸能界の“悪しき慣習”打破を期待する声広がる

公開日: 更新日:

 SNSでも、《もし新たに事務所を立ち上げるなら面白い展開になると思う。彼を慕うグループが合流する可能性もある。彼なら海外に強いスタッフを集めることもできそう》、《いい加減、今の芸能界はあの事務所に忖度し過ぎ。それが韓国アイドルとの実力差になったわけで、タッキーには新たな風を吹かせてほしい。世界で通用するアイドルを育ててほしい》、《悪しき慣習を打ち破ってほしい。それがどれだけ、芸能界を縛ってきたのか…。がんばれタッキー》など、応援の投稿が目立つ。

 あっという間に150万人を超えるフォロワーを集めるほどの人気があれば、新会社設立のための共同出資や協賛に向けて動く企業も少なくないだろう。今後のタッキーの活動に注目だ。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    2026夏の甲子園「優勝校はココだ!」 本紙と専門家が徹底予想、“対抗”含む5校を紹介

  2. 2

    横浜流星「BL作品興味なし」発言に滲むプロ意識 「べらぼう」後初の民放連ドラ主演で注目

  3. 3

    “DAIGOの妻”となった北川景子が「家売るオンナ」で本格復帰

  4. 4

    広島新井監督はクビ濃厚…火中の栗を拾う次期監督「本命」「対抗」「大穴」4人の名前

  5. 5

    やはり浮上した高市首相「9月退陣」シナリオ…支持率急落も反転攻勢のネタなく、不安材料ばかり目白押し

  1. 6

    小園はセーフ? 広島「矢野だけ抹消」にファン激怒! “ゾンビたばこ”騒動で不可解な線引き

  2. 7

    『バック・イン・ザ・U.S.S.R.』旧ソ連や黒人解放がインスピレーションを与えた時代

  3. 8

    佐々木朗希は今季先発見納めへ…スネル&グラスノー復帰でリリーフ転向が濃厚か

  4. 9

    永田町がザワつく自民党役員人事…裏金議員“筆頭格”の萩生田光一氏「幹事長昇格説」浮上の仰天

  5. 10

    橋本愛の“熊本お見舞いメッセージ”まで批判する声に違和感…思い出される杉良太郎「偽善でもいい」の信念