妻・小川菜摘はちゃんと帰宅していた? 浜田雅功夫妻に持ち上がる“完全別居報道”に疑問の声

公開日: 更新日:

ダウンタウン浜田雅功(59)と小川菜摘(60)夫妻に離婚説が浮上している。発端は17日発売の写真誌「フラッシュ」の報道だ。昨年末に都内で舞台に出演した小川は、東京・成城の自宅へは戻らず、都心にある別の高級マンションに帰宅。そのマンションには小川は1、2年ほど前から住んでいた可能性があり、その一方で浜田は毎日成城に帰宅した。そのことから夫婦は完全に別居状態にあるとしている。

「別居報道の根底にあるのは、14年に『フライデー』が報じた浜田とグラビアアイドルとの不倫が小川の中でくすぶっていたのではないかという疑念です。当時、『フライデー』の直撃取材を受けた小川は、芸人と結婚した時点で女遊びは芸の肥やしと受け入れており、結婚25年目で今さら気にならないと豪快に笑い飛ばしています。しかし、『フラッシュ』は、その裏で浜田は小川に土下座して謝り、以来、小川には一切頭が上がらないと報じました。今回の別居は、小川の浜田に対する“復讐″とまで書いています」(スポーツ紙記者)

■舞台が休みの日には成城の自宅に帰宅

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 2

    川口春奈「食べ方が汚い」問題再燃のお気の毒…直近の動画では少しはマシに?

  3. 3

    あの人「なんか怖い」を回避する柔らかな言葉遣い

  4. 4

    自分探しで“変身”遂げたマリエに報道陣「誰だかわからない」

  5. 5

    (1)高齢者の転倒は要介護のきっかけになりやすい

  1. 6

    2度目の離婚に踏み切った吉川ひなの壮絶半生…最初の夫IZAMとは"ままごと婚"と揶揄され「宗教2世」も告白

  2. 7

    「誰が殺されてもおかしくない」ICE射殺事件への抗議デモ全米で勃発

  3. 8

    解散総選挙“前哨戦”で自民に暗雲…前橋出直し市長選で支援候補が前職小川晶氏に「ゼロ打ち」大敗の衝撃

  4. 9

    業績悪化で減収減益のニトリ 事業の新たな柱いまだ見いだせず

  5. 10

    チンピラ維新の「国保逃れ」炎上やまず“ウヤムヤ作戦”も頓挫不可避 野党が追及へ手ぐすねで包囲網