谷まりあがインスタで披露した新木優子との2ショットに「ルフィみたい」とファン仰天!

公開日: 更新日:

 モデルの谷まりあ(28)が5月16日、インスタグラムに女優の新木優子(30)との2ショットを7枚投稿。芸能界の第1線で活躍する2人が写る写真には絶賛が集まったが、そのうちの1枚には《4枚目ルフィみたいに手が伸びて見えますね》との声が寄せられている。

 写真の中で新木は谷との2ショットを撮影すべく腕をピンと伸ばして自撮り。結果、写真には2人の姿が収まる結果となっているが、その新木の腕はあたかもゴムで出来ているかのごとく伸びきっているかのように見える。

 一方、「ルフィ」といえば、漫画やアニメで知られる「ONE PIECE」の主人公「モンキー・D・ルフィ」のこと。作品では全身が伸び縮みする「ゴム人間」として知られるため、上記の声はそれを意識してのもののようだ。

 撮り方の角度のせいはあるかもしれないが、新木の腕の長さがよく分かる1枚だと言えるだろう。

■関連キーワード

最新の芸能記事

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

  • アクセスランキング

  • 週間

  1. 1

    「左膝の半月板が割れ…」横綱・豊昇龍にまさかのアクシデントで稽古中止

  2. 2

    西武にとってエース今井達也の放出は「厄介払い」の側面も…損得勘定的にも今オフが“売り時”だった

  3. 3

    「ラブホ密会」問題も何のその!小川晶前市長の超“人たらし”戦略 12日投開票の前橋市長選情勢

  4. 4

    アストロズ今井達也の西武への譲渡金ついに判明! NPB広報室から驚きの回答が

  5. 5

    菊池風磨のカウコン演出に不満噴出 SNS解禁でSTARTO社の課題はタレントのメンタルケアに

  1. 6

    「豊臣兄弟!」白石聖が大好評! 2026年の毎週日曜日は永野芽郁にとって“憂鬱の日”に

  2. 7

    西武・今井達也「今オフは何が何でもメジャーへ」…シーズン中からダダ洩れていた本音

  3. 8

    ロッテ前監督・吉井理人氏が大谷翔平を語る「アレを直せば、もっと良く、170kmくらい投げられる」

  4. 9

    松山千春がNHK紅白を「エコひいき」とバッサリ!歌手の“持ち時間”に求めた「平等」の正当性を考える

  5. 10

    オリックスへのトレードは中日が年俸の半分を肩代わりしてくれて実現した